マイクに息を吹きこむと、管の空気が鳴りはじめます。手の高さが音の高さ。強く吹けば一オクターブ跳ねます。
手を上下に動かして音を選び、息で鳴らす。まちがった音はありません。
カメラとマイクの音は端末の外に出ません。マイクを許可できないときは、親指と人差し指の開き具合が息になります。