手に持ったものを灯芯にします。種火にあてて火をもらい、行灯の前で止まって点ける。
通りすぎるだけでは点きません。静かに運ぶほど灯りは美しく(静・和・急)、点数も油も多く得られます。
持っているものを輪の中に入れてください。マグでもペンでも、手のひらでも大丈夫です。